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対面診療:10時〜19時/土日祝休
オンライン診療:10時〜19時
新橋駅から徒歩5分

美容皮膚科

美容皮膚科は、体内からのケアを目的とした医療分野です。主に、美容点滴や美容内服薬、ピーリングなどを用い、医師の診察のもとで施術を行います。肌状態や体調に配慮しながら治療方針を検討し、必要に応じた医療を提供します。一般的な皮膚科や外科的な美容医療とは異なり、注射や手術を伴わない治療を中心としている点が特徴です。

美容のイメージ

当院でご提案できる内容

美容皮膚科

①美容注射

ビタミンC注射
プラセンタ注射
白玉注射
疲労回復注射
にんにく注射

②医療ダイエット

マンジャロ
リベルサス

③美容内服

シナール
ユベラ
トラネキサム酸

④ニキビ治療

イソトレチノイン
トレチノイン

※保険外適用の自由診療となります
※医薬品副作用被害救済制度等の対象外となります。

美容皮膚科の診察時間

受付時間
10:00~13:00 - -
14:30~19:00 - -
※土日祝日定休
※受付時間は診療終了時間の15分前まで
(機械施術とピーリングの受付時間は診療終了時間の30分前まで)
01

自由診療

1. 美容注射

1. 美容注射

ビタミンC注射(アスコルビン酸1,000 mg)

未承認医薬品等に関する表示あり
500円税込

アスコルビン酸1,000 mgを皮下注射又は静脈内注射で投与します。頻度は希望・状態に応じて決定し、週1回程度を目安とします。

治療内容・副作用・未承認医薬品等に関する表示などを確認

用法・用量

アスコルビン酸1,000 mgを皮下注射又は静脈内注射で投与します。頻度は希望・状態に応じて決定し、週1回程度を目安とします。

治療目的・対象

美容、栄養補給等を目的として、医師が適切と判断した場合に投与します。

主な副作用

注射部位の疼痛、発赤、内出血、悪心、発疹。

治療を受けられない方

本剤に重篤な過敏症の既往がある方。

未承認医薬品等に関する表示
未承認医薬品等(異なる目的での使用)
各注射剤は国内承認薬ですが、美容、疲労回復、抗酸化等を目的とする使用は、承認された効能・効果と異なる使用を含みます。
入手経路等
国内の医薬品卸売業者から国内承認・流通品を仕入れています。
国内承認医薬品等の有無
各成分には国内承認された効能・効果がありますが、当院で掲げる美容・疲労回復目的の効能・効果が承認されているわけではありません。
諸外国における安全性等
美容・疲労回復目的の有効性・安全性は十分に確立されていません。注射に伴う疼痛、内出血、感染、神経損傷、血管迷走神経反応等が生じることがあります。
医薬品副作用被害救済制度
承認された効能・効果と異なる目的で使用した場合、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。

1. 美容注射

白玉注射(グルタチオン200 mg)

未承認医薬品等に関する表示あり
700円税込

グルタチオン200 mgを静脈内注射等で投与します。頻度は希望・状態に応じて決定し、週1回程度を目安とします。

治療内容・副作用・未承認医薬品等に関する表示などを確認

用法・用量

グルタチオン200 mgを静脈内注射等で投与します。頻度は希望・状態に応じて決定し、週1回程度を目安とします。

治療目的・対象

美容・抗酸化等を目的として、医師が適切と判断した場合に投与します。

主な副作用

注射部位の疼痛、発赤、内出血、悪心、発疹。

治療を受けられない方

本剤に重篤な過敏症の既往がある方。

未承認医薬品等に関する表示
未承認医薬品等(異なる目的での使用)
各注射剤は国内承認薬ですが、美容、疲労回復、抗酸化等を目的とする使用は、承認された効能・効果と異なる使用を含みます。
入手経路等
国内の医薬品卸売業者から国内承認・流通品を仕入れています。
国内承認医薬品等の有無
各成分には国内承認された効能・効果がありますが、当院で掲げる美容・疲労回復目的の効能・効果が承認されているわけではありません。
諸外国における安全性等
美容・疲労回復目的の有効性・安全性は十分に確立されていません。注射に伴う疼痛、内出血、感染、神経損傷、血管迷走神経反応等が生じることがあります。
医薬品副作用被害救済制度
承認された効能・効果と異なる目的で使用した場合、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。

1. 美容注射

にんにく注射(フルスルチアミン50 mg)

未承認医薬品等に関する表示あり
500円税込

フルスルチアミン50 mgを静脈内注射等で投与します。頻度は希望・状態に応じて決定します。

治療内容・副作用・未承認医薬品等に関する表示などを確認

用法・用量

フルスルチアミン50 mgを静脈内注射等で投与します。頻度は希望・状態に応じて決定します。

治療目的・対象

栄養補給、疲労感の軽減等を目的として、医師が適切と判断した場合に投与します。

主な副作用

注射部位の疼痛、発赤、内出血、悪心、発疹。

治療を受けられない方

本剤に重篤な過敏症の既往がある方。小児。

未承認医薬品等に関する表示
未承認医薬品等(異なる目的での使用)
各注射剤は国内承認薬ですが、美容、疲労回復、抗酸化等を目的とする使用は、承認された効能・効果と異なる使用を含みます。
入手経路等
国内の医薬品卸売業者から国内承認・流通品を仕入れています。
国内承認医薬品等の有無
各成分には国内承認された効能・効果がありますが、当院で掲げる美容・疲労回復目的の効能・効果が承認されているわけではありません。
諸外国における安全性等
美容・疲労回復目的の有効性・安全性は十分に確立されていません。注射に伴う疼痛、内出血、感染、神経損傷、血管迷走神経反応等が生じることがあります。
医薬品副作用被害救済制度
承認された効能・効果と異なる目的で使用した場合、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。

1. 美容注射

疲労回復注射(グリチルリチン・グリシン・システイン配合剤)

未承認医薬品等に関する表示あり
1,000円税込

配合注射剤を静脈内注射等で投与します。具体的な製品名・1回投与量は院内採用品に合わせて表示してください。

治療内容・副作用・未承認医薬品等に関する表示などを確認

用法・用量

配合注射剤を静脈内注射等で投与します。具体的な製品名・1回投与量は院内採用品に合わせて表示してください。

治療目的・対象

疲労感の軽減等を目的として、医師が適切と判断した場合に投与します。

主な副作用

発疹、悪心、低カリウム血症、血圧上昇、浮腫。

治療を受けられない方

本剤に重篤な過敏症の既往がある方。アルドステロン症、ミオパチー又は低カリウム血症のある方。

未承認医薬品等に関する表示
未承認医薬品等(異なる目的での使用)
各注射剤は国内承認薬ですが、美容、疲労回復、抗酸化等を目的とする使用は、承認された効能・効果と異なる使用を含みます。
入手経路等
国内の医薬品卸売業者から国内承認・流通品を仕入れています。
国内承認医薬品等の有無
各成分には国内承認された効能・効果がありますが、当院で掲げる美容・疲労回復目的の効能・効果が承認されているわけではありません。
諸外国における安全性等
美容・疲労回復目的の有効性・安全性は十分に確立されていません。注射に伴う疼痛、内出血、感染、神経損傷、血管迷走神経反応等が生じることがあります。
医薬品副作用被害救済制度
承認された効能・効果と異なる目的で使用した場合、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。

1. 美容注射

プラセンタ注射(ラエンネック/メルスモン)

未承認医薬品等に関する表示あり
500円税込

週1回程度を目安に皮下注射又は筋肉内注射で投与します。製剤により承認された投与経路・用法が異なり、美容目的の投与は適応外使用です。

治療内容・副作用・未承認医薬品等に関する表示などを確認

用法・用量

週1回程度を目安に皮下注射又は筋肉内注射で投与します。製剤により承認された投与経路・用法が異なり、美容目的の投与は適応外使用です。

治療目的・対象

更年期症状又は美容目的等について、医師が適切と判断した場合に投与します。

主な副作用

注射部位の疼痛、発赤、腫脹、内出血、発疹。

治療を受けられない方

本剤に重篤な過敏症の既往がある方。

注意事項

ヒト胎盤由来製剤です。現時点では、プラセンタ注射を一度でも使用した方は献血を控える取扱いです。投与前に、感染症伝播の理論的リスク及び献血制限について説明し、同意を得ます。

未承認医薬品等に関する表示
未承認医薬品等(異なる目的での使用)
ラエンネックは慢性肝疾患における肝機能の改善、メルスモンは更年期障害及び乳汁分泌不全について国内承認されています。美容目的又は承認用法と異なる使用は適応外使用です。
入手経路等
当院で使用するラエンネック及びメルスモンは、国内で承認・流通している医薬品です。
国内承認医薬品等の有無
ヒト胎盤由来製剤は国内承認されていますが、承認された効能・効果及び用法・用量と、当院での美容目的の使用は異なります。
諸外国における安全性等
ヒト胎盤由来製剤であり、製造工程で感染症対策が講じられています。これまで感染症伝播の報告は確認されていませんが、未知の病原体を含む感染症伝播の理論的リスクを完全には否定できません。
医薬品副作用被害救済制度
承認された効能・効果・用法・用量の範囲内で適正に使用された場合は制度の対象となり得ますが、美容目的等の適応外使用では対象とならない場合があります。
02

自由診療

2. 医療ダイエット

2. 医療ダイエット

リベルサス/マンジャロ

未承認医薬品等に関する表示あり
リベルサス3mg 8,250円〜/マンジャロ2.5mg 19,500円〜税込

リベルサス:3 mgから開始し、1日1回、起床時の空腹状態で少量の水とともに服用し、その後少なくとも30分は飲食及び他の薬の服用を避けます。状態に応じ7 mg、14 mgへ段階的に増量します。

リベルサス(1ヶ月分)
リベルサス3mg8,250円
リベルサス7mg17,800円
リベルサス14mg26,500円
マンジャロ(1ヶ月分)
マンジャロ2.5mg19,500円
マンジャロ5mg37,500円
マンジャロ7.5mg52,500円
マンジャロ10mg65,500円
治療内容・副作用・未承認医薬品等に関する表示などを確認

用法・用量

リベルサス:3 mgから開始し、1日1回、起床時の空腹状態で少量の水とともに服用し、その後少なくとも30分は飲食及び他の薬の服用を避けます。状態に応じ7 mg、14 mgへ段階的に増量します。

マンジャロ:2.5 mgを週1回皮下注射から開始し、状態に応じて4週間以上の間隔で5 mg、7.5 mg、10 mgへ段階的に増量します。

治療目的・対象

食事・運動療法を行っても十分な体重減少が得られず、診察・検査の上で医師が適切と判断した方の体重管理を目的とします。

主な副作用

悪心、嘔吐、下痢、便秘、腹痛。

治療を受けられない方

本剤に重篤な過敏症の既往がある方。妊娠中、妊娠の可能性がある方又は授乳中の方。

未承認医薬品等に関する表示
未承認医薬品等(異なる目的での使用)
リベルサス及びマンジャロは2型糖尿病治療薬として国内承認されていますが、当院で行う美容・体重減少目的の使用は承認された効能・効果と異なる使用です。
入手経路等
国内の医薬品卸売業者から国内承認・流通品を仕入れています。
国内承認医薬品等の有無
セマグルチド及びチルゼパチドを有効成分とする肥満症治療用の注射製剤が国内承認されていますが、適応となる患者要件、製剤、用法・用量は当院の自由診療と異なります。
諸外国における安全性等
同一又は関連成分の製剤が米国等で慢性体重管理に承認されていますが、対象患者、製剤、投与量が異なります。美容・痩身目的での安易な使用については長期的な有効性・安全性が十分確立していません。
医薬品副作用被害救済制度
承認された効能・効果と異なる目的で使用するため、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。

費用(税込)

各規格の1ヶ月分の料金です。

リベルサス(1ヶ月分)
リベルサス3mg8,250円
リベルサス7mg17,800円
リベルサス14mg26,500円
マンジャロ(1ヶ月分)
マンジャロ2.5mg19,500円
マンジャロ5mg37,500円
マンジャロ7.5mg52,500円
マンジャロ10mg65,500円
03

自由診療

3. 美容内服

3. 美容内服

シナール配合錠・ユベラ錠50 mg・トラネキサム酸250 mg/500 mg

未承認医薬品等に関する表示あり
各2,000~2,500円/3点セット5,000円税込

各薬剤を1回1錠、1日3回(朝・昼・夕)内服します。処方内容は患者ごとに異なります。

治療内容・副作用・未承認医薬品等に関する表示などを確認

用法・用量

各薬剤を1回1錠、1日3回(朝・昼・夕)内服します。処方内容は患者ごとに異なります。

治療目的・対象

しみ、くすみ、肝斑、色素沈着等の改善を目的として、医師が適切と判断した場合に処方します。

主な副作用

シナール:胃部不快感、悪心、下痢。

ユベラ:胃部不快感、便秘、発疹。

トラネキサム酸:悪心、下痢、発疹、血栓症。

治療を受けられない方

各薬剤に重篤な過敏症の既往がある方。トラネキサム酸は、トロンビン製剤を使用中の方、血栓症又はその既往がある方。

未承認医薬品等に関する表示
未承認医薬品等(異なる目的での使用)
シナール配合錠、ユベラ錠及びトラネキサム酸は国内承認薬ですが、美容目的での使用は承認された効能・効果と異なる使用を含みます。
入手経路等
国内の医薬品卸売業者から国内承認・流通品を仕入れています。
国内承認医薬品等の有無
各薬剤には国内承認された効能・効果がありますが、美容目的の効能・効果として同一の用法が承認されているわけではありません。
諸外国における安全性等
美容目的における有効性・安全性は十分に確立されていません。承認用法で知られている副作用に加え、美容目的での長期使用による利益・不利益は個別に評価します。
医薬品副作用被害救済制度
承認された効能・効果と異なる目的で使用した場合、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。
04

自由診療

4. ニキビ治療

4. ニキビ治療

イソトレチノイン

未承認医薬品等に関する表示あり
10 mg 30錠 8,000円/20 mg 30錠 11,000円税込

通常、1日1回、体重1 kg当たり0.5~1.0 mgを目安に内服し、15~20週間程度継続します。実際の投与量・期間は症状、副作用、検査結果等により調整します。

治療内容・副作用・未承認医薬品等に関する表示などを確認

用法・用量

通常、1日1回、体重1 kg当たり0.5~1.0 mgを目安に内服し、15~20週間程度継続します。実際の投与量・期間は症状、副作用、検査結果等により調整します。

治療目的・対象

重症又は他治療で十分な改善が得られないにきびに対し、医師が適切と判断した場合に使用します。

主な副作用

皮膚・口唇の乾燥、鼻出血、肝機能障害、脂質異常、胎児奇形。

治療を受けられない方

妊娠中、妊娠の可能性がある方、妊娠を希望している方又は授乳中の方。ビタミンA過剰症、重篤な肝・腎障害のある方。本剤に重篤な過敏症の既往がある方。テトラサイクリン系抗菌薬又はビタミンA製剤を使用中の方。

注意事項

女性は治療前・治療中・治療終了後一定期間の妊娠回避と妊娠検査が必要です。男性を含め献血制限があります。定期的に肝機能・脂質等を確認します。

未承認医薬品等に関する表示
未承認医薬品等
イソトレチノインは日本国内で医薬品として承認されていません。
入手経路等
医師の判断の下、関係法令に基づき当院が個人輸入した医薬品です。
国内承認医薬品等の有無
国内には同一成分の承認医薬品はありません。にきびに対しては国内承認された外用薬・内服薬があります。
諸外国における安全性等
米国等で重症・難治性ざ瘡の治療薬として承認されています。重大な胎児奇形を生じる危険があるため、厳格な妊娠回避が必要です。精神症状、肝機能障害、脂質異常等も報告されています。
医薬品副作用被害救済制度
国内未承認医薬品であるため、医薬品副作用被害救済制度の対象外です。

4. ニキビ治療

トレチノイン外用

未承認医薬品等に関する表示あり
0.025% 2,000円/0.05% 2,500円/0.1% 3,000円税込

1日1回、夜の洗顔後、皮膚を十分乾かしてから患部へ薄く塗布します。目、口唇、鼻孔、粘膜、傷のある部位を避けてください。

治療内容・副作用・未承認医薬品等に関する表示などを確認

用法・用量

1日1回、夜の洗顔後、皮膚を十分乾かしてから患部へ薄く塗布します。目、口唇、鼻孔、粘膜、傷のある部位を避けてください。

治療目的・対象

しみ、炎症後色素沈着、小じわ、毛穴、にきび等の改善を目的として、医師が適切と判断した場合に使用します。

主な副作用

赤み、皮むけ、乾燥、ヒリヒリ感、かゆみ。

治療を受けられない方

本剤に重篤な過敏症の既往がある方。妊娠中、妊娠の可能性がある方又は授乳中の方。

未承認医薬品等に関する表示
未承認医薬品等
当院で使用するトレチノイン外用剤は、日本国内で医薬品として承認されていません。
入手経路等
医師の判断の下、関係法令に基づき当院が個人輸入した医薬品です。
国内承認医薬品等の有無
日本国内にはトレチノインを有効成分とする承認医薬品はありません。しみ・にきび等に対しては他成分の国内承認薬があります。
諸外国における安全性等
海外ではにきび、光老化等の治療に使用されています。赤み、皮むけ、乾燥、刺激感、接触皮膚炎等が報告されています。
医薬品副作用被害救済制度
国内未承認医薬品であるため、医薬品副作用被害救済制度の対象外です。
03-6432-0466

LINE予約
対面診療:10時~19時/土日祝休
オンライン診療:10時〜19時